生存報告#14
kanojohopii
アダプタブル大学
たまたま献血する機会があった。なので参加したが、400mlと200mlが表示されていたので、200mlにしとこ、怖いからと思って参加した。
仕事終わりに行ったので、速攻で献血して速攻で家に帰りたかったが。
その前に400mlしか選べなかったことの驚いた!
200mlの選択肢を与えられなかった!
色々な確認事項や献血前と後のドリンク強制飲み時間で、結構時間がかかった。
それはそうと、気持ち悪がられるかもしれないから言わない方がいいけどいう話。献血の女性の方が俺の腕を触って持ち上げてくれた。俺みたいなもんの体に触れて貰えたのが一番嬉しかったな。ありがたかった。