生存報告#51
kanojohopii
アダプタブル大学
朝の通勤電車で、小学生に満たなそうな、幼稚園児かなってくらいの児童たちが先生たちに連れられて電車の中に入ってきた。
中学生以上の子供は鬱陶しく感じるが、彼らはすごく小さかったので、だいぶ可愛かった。癒された。何より元気があって本当に気分転換できた。
でも恐ろしいことがわかった。こんな小さくても、同性の男はクソガキだなーとちょっとウザく感じているのだ。可愛いという気持ちの中にウザいが3割くらい混じっているのだ。びっくりした。
それはそうと、全体的には可愛くて元気があったので、朝から良い気分で出勤できた。